以前、私の小学校時代の思い出「アルファベットの記憶」で思い出したので、
同じようなお話をもう1つ。
実は外国人の名前も結構苦手だったりするのです(←鈍いだけだったりする:笑)
しかも、これは数年前の話。
当時OLだった私。
ランチはいつも部署の女性陣と一緒にミーティングエリアでお弁当だったわけです。
そんなOLの話題というのは、食べ物だったり、映画だったり…普通のOLさんですよね。
そんな時、誰かがメグライアンの話を始めたのです。
ボケ〜としていたのか、よく聞いていなかった私は
「メグライアンって馬の名前?」と…(笑)
だって、競馬新聞にありそうな名前じゃありません???
同じようなお話をもう1つ。
実は外国人の名前も結構苦手だったりするのです(←鈍いだけだったりする:笑)
しかも、これは数年前の話。
当時OLだった私。
ランチはいつも部署の女性陣と一緒にミーティングエリアでお弁当だったわけです。
そんなOLの話題というのは、食べ物だったり、映画だったり…普通のOLさんですよね。
そんな時、誰かがメグライアンの話を始めたのです。
ボケ〜としていたのか、よく聞いていなかった私は
「メグライアンって馬の名前?」と…(笑)
だって、競馬新聞にありそうな名前じゃありません???
当たり前のように使っているアルファベットですが、懐かしい思い出があるんです。
小学生の時、何年生だったかは覚えていないけど、
アルファベットというかローマ字を習いました。
ひらがなの五十音に合わせて、縦に母音が並んでいて、子音が上にずらっと。
覚えるのがとにかく苦手(←何に対しても致命的 笑)で、しかも使ったこともない文字。
イヤイヤ勉強したって頭に入りません。でも無理なんですってば。
そんな時、学校でローマ字の試験が。
100点満点のこのテスト、私の点数は…
4点。
答えられたのは、「AKA」と「KASA」。
要するにタ行より右は無理、ア行よりも下も無理、覚えていたのは「A」「K」「S」だけ…というわけ(笑)
母音ぐらいは全部(といっても5つ)覚えていたかな〜。
こんな私が今は、翻訳してるんだから…分からないもんですね〜。
小学生の時、何年生だったかは覚えていないけど、
アルファベットというかローマ字を習いました。
ひらがなの五十音に合わせて、縦に母音が並んでいて、子音が上にずらっと。
覚えるのがとにかく苦手(←何に対しても致命的 笑)で、しかも使ったこともない文字。
イヤイヤ勉強したって頭に入りません。でも無理なんですってば。
そんな時、学校でローマ字の試験が。
100点満点のこのテスト、私の点数は…
4点。
答えられたのは、「AKA」と「KASA」。
要するにタ行より右は無理、ア行よりも下も無理、覚えていたのは「A」「K」「S」だけ…というわけ(笑)
母音ぐらいは全部(といっても5つ)覚えていたかな〜。
こんな私が今は、翻訳してるんだから…分からないもんですね〜。
はい、私の実力がまだ足りないんです。分かってます。
でも生きていくためには受けないといけなかったんです。
…と訳の分からない独り言から始まった今日の記事ですが、
これは今取りかかっている仕事に対しての愚痴(笑)
受ける前に「出来ます?」と確認を受けたときに、軽く内容を見て、
「何かの論文っぽいな。文化を検証した感じっぽい。」と思ったのですが、頑張ればいける!と
信じて受けたこの仕事。
これが思った以上に哲学色が強くて…泣
↓この写真はある日のお昼ご飯。
普通のスーパーのパンカウンターで小さめのパンを買って、そこに生ハムを挟んで貰っただけ。
レストランでは高く付くので、こんなパンを階段に座ってかじる観光客をよく見かけますよ。

でも生きていくためには受けないといけなかったんです。
…と訳の分からない独り言から始まった今日の記事ですが、
これは今取りかかっている仕事に対しての愚痴(笑)
受ける前に「出来ます?」と確認を受けたときに、軽く内容を見て、
「何かの論文っぽいな。文化を検証した感じっぽい。」と思ったのですが、頑張ればいける!と
信じて受けたこの仕事。
これが思った以上に哲学色が強くて…泣
↓この写真はある日のお昼ご飯。
普通のスーパーのパンカウンターで小さめのパンを買って、そこに生ハムを挟んで貰っただけ。
レストランでは高く付くので、こんなパンを階段に座ってかじる観光客をよく見かけますよ。




