FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

イングリッシュ♪

毎週楽しくイングリッシュ勉強しま~す。
イタリア人たちとイタリア語をベースにお勉強なので、
日本では問題にならないところに引っかかったり、なかなか面白い。

今日はいくつか紹介♪

tomoko's pen

この語順は日本語と同じなので、私にとっては特に悩むこともないけど、
イタリア語の語順は逆。奴らにとっては厄介らしいです。
私にはそうでもないけど、考えてしまうと、イタリア語と英語と日本語が
複雑に絡み合い、この世の物とは思えない文に 笑

hungryとangry

イタリア語を勉強した人なら一目瞭然。
この二つの言葉を区別して発音できない。
イタリア語にはHを発音しないから、こうなるんですね。
HELLO!はELLO!なんでしょうね~。

昨日の授業では、「ヒヤリングに使うテープが早すぎてわからん!」
とクラスメイトのおばちゃんがキレた(笑)
先生:「イタリア人のイタリア語も早い」
おばちゃん:「そんなことない。私たちはゆっくり話す」
先生:「イヤイヤ」
私から見たらどっちもどっち
「語学の勉強は誰でも最初はそう思うのさ、アホ。笑」の一言なんですが。

ほかにも
ペルージャと先生の出身地ロスの話に。
先生が「私にとってペルージャはtownでロスはcity」という言葉におばちゃんが噛み付いた。
大都会東京生まれ東京育ちの私にとっては、別にどっちでもいいんだけど(笑)
規模も知名度もどう考えてもロスのが上だと思うんだけどね~。
スポンサーサイト

Comments

エロキティ

Helloは「ello」になるから、キティちゃんも「エロキティ」になってたよ…。

私が一番ぶっ飛んだのは、「nothing」を「ノーシング」と発音していたこと。ローマ字読みが抜けないのね~~。

イタリア人の英語はこの手の発音間違いが多くて、よくよく聞いて、自分でスペル起こして、読み替えると意味がわかることが時々あったような…。

  • 2009/11/14(Sat) 12:35 
  • URL 
  • あじゃごん #-
  • [edit]

あじゃごん、

エロキティはいやだな…笑

同じクラスの特にご年配の方々は
ローマ字読みが多いかな。
英語を教えている大家さんは、
ローマ字読みはさすがにしないけど
イタリア語アクセントが残ってる感じだけど、
通訳している友人は完璧でキレイな英語。

みんな違うもんだね~。

  • 2009/11/16(Mon) 20:17 
  • URL 
  • tomoko #-
  • [edit]

Post your comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。