ドールハウスというと、アメリカンなカントリー調の家を思い浮かべる私ですが、
今、イタリアで頻繁にテレビコマーシャルの流れているドールハウスはひと味違うようです。
日本でも最近耳にする「DEAGISTINI」(デアゴスティーニ社)の毎週発売で買い続けると
ドールハウス完成〜♪というなんとも私の興味をそそる内容なんです…。
じゃじゃ〜ん!
見ての通り、日本の家なのです。
正確には温泉旅館でが、純日本建築で作られたこのドール温泉旅館。
内部は中々凝っていて…
畳の居間というか客間では夕食の準備が出来ていて、座椅子やテレビ、床の間や掛け軸、
細かい部分までよく出来ているし、
これは食堂になるのでしょうか。
何とも日本食が恋しい私には酷な写真だな〜。
これは旅館入り口付近。窓の障子が富士山になってます。
でも実はこれ、創刊号は1.99ユーロなんですが、以降はいいお値段で、しかもいつまで続くのか分からず
気がつけば数万にまってなってしまうという代物。
微々たる収入の私にはちょっと手が出ない…泣
これら写真は公式サイトから拝借しました。
他の写真や詳細を知りたい方はこちらからどうぞ。
今、イタリアで頻繁にテレビコマーシャルの流れているドールハウスはひと味違うようです。
日本でも最近耳にする「DEAGISTINI」(デアゴスティーニ社)の毎週発売で買い続けると
ドールハウス完成〜♪というなんとも私の興味をそそる内容なんです…。
じゃじゃ〜ん!
見ての通り、日本の家なのです。
正確には温泉旅館でが、純日本建築で作られたこのドール温泉旅館。
内部は中々凝っていて…
畳の居間というか客間では夕食の準備が出来ていて、座椅子やテレビ、床の間や掛け軸、
細かい部分までよく出来ているし、
これは食堂になるのでしょうか。
何とも日本食が恋しい私には酷な写真だな〜。
これは旅館入り口付近。窓の障子が富士山になってます。
でも実はこれ、創刊号は1.99ユーロなんですが、以降はいいお値段で、しかもいつまで続くのか分からず
気がつけば数万にまってなってしまうという代物。
微々たる収入の私にはちょっと手が出ない…泣
これら写真は公式サイトから拝借しました。
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