アルファベットの記憶

当たり前のように使っているアルファベットですが、懐かしい思い出があるんです。

小学生の時、何年生だったかは覚えていないけど、
アルファベットというかローマ字を習いました。

ひらがなの五十音に合わせて、縦に母音が並んでいて、子音が上にずらっと。

覚えるのがとにかく苦手(←何に対しても致命的 笑)で、しかも使ったこともない文字。
イヤイヤ勉強したって頭に入りません。でも無理なんですってば。

そんな時、学校でローマ字の試験が。
100点満点のこのテスト、私の点数は…

4点

答えられたのは、「AKA」と「KASA」。
要するにタ行より右は無理、ア行よりも下も無理、覚えていたのは「A」「K」「S」だけ…というわけ(笑)
母音ぐらいは全部(といっても5つ)覚えていたかな〜。

こんな私が今は、翻訳してるんだから…分からないもんですね〜。

コメント

人間何事もやる気ね!って言うのを、体で証明してくれてるね。
ローマ字って確か小4とかで習うんだよね。私はしばらく母の勧めでローマ字で日記を書いてたよ。

あじゃごん、

あの時は、なんでこんなの勉強しなきゃいけないのかと思ったわよ。

ホント、わかんないね〜。

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